静かな日曜の朝に、ゴミ拾いがくれた気づき#115

今朝は少し早く出社して、歩道のゴミ拾いをしてきました。
秋が深まってきたこともあり、朝の空気はひんやりしていて、歩くたびに舞う落ち葉の音が心地よい。

日曜日ということもあって、人通りはほとんどなし。
まるで自分だけの世界にいるような、静かで贅沢な時間でした。

ゴミを拾いながら紅葉を眺めると、自然と気持ちが整うのがわかります。
頭がスッキリして、考えごとにも集中できる。

そんな流れで今日は、「ゴミ袋をどう効率よく釣り上げるか」についても色々と思案しながら作業しました。
単純な作業時間のようで、実はアイデアを生む大切なひととき。

またこの静かな朝の時間を楽しみたいです。

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